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サンセイランディック

「役目を終えた収益物件の買取」

物件種別:築古収益物件
(アパート、マンション、ビル)

サンセイランディックは、創業より45年以上にわたり家主様のお悩みをワンストップで解決してきました。
中でも収益物件のオーナーからは、建物が古くなり「減価償却等による税的なメリットが薄れてきた」「空室が増えて家賃を下げても埋まらない」といった相談が数多く寄せられています。
サンセイランディックはそういった物件を積極的に買い取ることで、オーナーの換金ニーズを強力にバックアップしていきます。

サンセイランディックの特徴

「都心・好立地」へのこだわり

Point 1

事業ドメイン
不動産サービスの提供

不動産業の中でもニッチな領域で営業活動を行っています。

不動産販売事業は大きく分けると4つに分類されます。
①底地(貸宅地)を地主様から買取り権利調整をする底地販売
※底地とは土地を所有する権利と使用する権利が分かれている土地のことです。
②古くなったアパート、ビルなどを買い取り権利調整する居抜き販売
③所有権を買い取り、再販売する所有権販売
④コンサルティング、仲介、管理を行うその他の事業
建築事業は2つに分類されます。
⑤ハイエンド向けの注文住宅設計及び施工
⑥住宅リフォーム、リノベーション

Point 2

居抜き事業

居抜き(いぬき)事業とは
老朽化して空室が多く、収益性が低くなっている不動産の買取事業

一般的に居抜きとは、飲食店等の内装や設備を残したまま譲り渡すことを意味しますが、私たちは、借りている人はいるが建物が古く、収益性が低い状態の建物のことを「居抜き」と呼んでいます。
どうにかしたいが入居者がいるため、オーナー自身では自由に活用できず、権利調整が必要な不動産です。
私たちはこういった不動産を、現況のまま買い取らせていただき、場合によっては耐震上の問題等を理由に、借家人に転居のご提案をしていますが、そこは権利調整業務に特化した豊富な経験から培った確かな交渉・調整力を活かし、オーナー、借家人が満足のいく取引を実現します。

「良質な物件」へのこだわり
「良質な物件」へのこだわり

Point 2

居抜き事業

居抜き(いぬき)事業とは
老朽化して空室が多く、収益性が低くなっている不動産の買取事業

一般的に居抜きとは、飲食店等の内装や設備を残したまま譲り渡すことを意味しますが、 私たちは、借りている人はいるが建物が古く、収益性が低い状態の建物のことを「居抜き」と呼んでいます。
どうにかしたいが入居者がいるため、オーナー自身では自由に活用できず、権利調整が必要な不動産です。
私たちはこういった不動産を、現況のまま買い取らせていただき、場合によっては耐震上の問題等を理由に、借家人に転居のご提案をしていますが、そこは権利調整業務に特化した豊富な経験から培った確かな交渉・調整力を活かし、オーナー、借家人が満足のいく取引を実現します。

会社概要